2010年12月19日

球界そっくりさん

I went to Canal City and nakasu yatai (Vendors, stalls) today.

I could not go to Tenjin and Daimyo area.

I wanted to go to cat cafe there, though!


昼おび!で佐賀の宝刀神社の猫ちゃんとその子供の報道。
里親先でも宝くじ当てたとは、凄い猫ちゃんですね。


猫が飼い主のそばで…

週刊文春に孤独死する高齢者問題が特集されていた。


その中にあった
1例。

飼い主の死も分からず、飼い猫が女性の遺体に頬ずりして血だらけになっていたそうだ。
それ以外に文春には記述が無いので、以下、私の想像。
 


その方もお気の毒だが、猫も哀れである。


起きてくれるのをずっと待っていたのだろうか。


少なからず、猫だけは看取ってくれたわけだ。



その猫はどうなったのだろう…。

猫だけが聞き取る着信音

深夜番組の「ある事ない事」を見ていたら。
 

携帯電話で猫だけが聞き取る着信音がある、と。


猫は19
kHzの高周波音域なので、その実験の際、着信音に反応し携帯から目を離さなかったそうである。 

この番組の司会であるお笑いコンビのキングコングのうち長身のほう、名前忘れたが童話の本を出版している。


新聞広告を見た感じ、絵も達者で俯瞰の構図が素晴らしい。


キジ猫・ひじき

時々会いに行く親子猫たちの中でキジ猫のひじき、という子がいる。

元気が良すぎる姉兄妹たちと違い、仔猫の頃から控えめな性格であった。
指を出すと甘噛みをするし、本気噛み、本気で引掻く姉兄たちとは対照的。
そんなある日、いつものように甘噛みを促すと本気で引掻いてきた。

そのような事をされる私が勿論悪いのであるが、「あのひじきが!」とショックでつい、声を荒げてしまった。


「痛いでしょ、ひじき!」

ひじきは私の声に驚いて、本気で怒られたと思い、ベンチの下に潜ったのか私の視界から消えた。
と言っても、遠くには行っていない。


怪我の手当てをしようとして絆創膏をバッグから出そうとしていた。

姉兄猫はご飯をくれるものと勘違いして纏わりつく。

ひじきが下のほうに引っ込んでいる気配だけを感じた。

絆創膏を巻き終わり、ベンチ下を覗く。


「…ひじき、もう怒っていないよ」

頭に触れるとおずおずと黙って撫でられていた。

あの時、他の親族たちと違う触れ合いをひじきと、出来た。

最近あの場所に行っていない。

ひじきも会いに行く感覚を空けすぎて、私が近寄っても逃げる。

名前を呼ぶと振り返りはするのだが。


球界そっくりさん 

野球選手に似た人を列挙。

皆様、他におられたらご推薦を。
 

西岡内野手(亀梨君…軟式野球の世界大会出場という芸能界屈指の野球好き。どこかの球団で育成トライアウト受けませんか!?)


大道(宅間伸)

五十嵐亮太投手(木村拓也…五十嵐投手はヤクルト時代に
12球団運動会の際、スマップの歌を歌唱)

鳥谷内野手(大沢たかお…鳥谷選手は海老蔵を腕相撲で瞬殺したそうですが)
岩隈投手(オダギリジョー)
イチロー外野手(窪塚洋介)

宮地コーチ(解説者の岩本勉)

本多内野手(ソフト・上野投手)

馬原投手(市川海老蔵)…声も似ている

寺原投手(中村獅童)

三瀬投手(浅田真央、長州小力)

多村外野手(三木のり平)

新庄剛志(京本雅樹、イ・ビョンホン)

荒木大輔(舞の海…荒木さん、すっかり太って小柄な力士のような…)

矢野捕手(真田広之)
張本勲(フランキー堺)







ニックネーム suziestefan at 00:59| Comment(2) | 猫写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする