2011年01月12日

床屋さんの猫

近所の理容店2軒に猫がいる。

1軒は長毛種の猫、もう1軒はアメショー?

長毛の猫は窓越しに1度しか見た事がない。

Aショートヘアは窓辺の客用椅子に寝ていることがあり、割に良く見かける。

理容ということもあってお客として訪ねたことはない。

女性でも顔そりをしてくれるお店があるようだが…それも分からないし、行った時に猫に会えなかったら、と思うと。

獣医ドリトルの田島AHTは理容室に行っているという設定だったが。

タモリさん家の猫

徹子の部屋の例年を締めくくるのはタモリ氏。


元々は藤村有弘氏(「ひょっこりひょうたん島)のドンガバチョの声)が得意としておられたという出鱈目な「多国籍語」ネタ、それも披露しておられた。


森田家に徹子さんと今をときめくマツコ・デラックスさんが招かれ、料理上手なタモリさんが腕を振舞われたご様子。

徹子さんは写真撮影がお好きなようで、森田家の猫さんたちの写真もキャメラが捉えていた。

猫の名前はパトラ、グレちゃん。

猫さんたち、マツコさんの巨体に驚いたのかな?


レンタルで猫漫画を借りてきた

ギャグマンガ?の「カトちゃんケンちゃん」、「獣医ドリトル」、ご自身も猫を飼っておられるたらさわみち先生の「おいでよ動物病院!」

カトちゃんというのはカトリーヌ。

「おいでよ動物病院!」の主人公3人はドリトルの3人と少し似てる…先輩医師はドリトルほど意地悪ではないし、後輩は花菱ほど軽薄ではないが難しい手術は先輩の助けを借りるし、AHTさんは田島よりはベテランでしっかり者。

偶然だろうがこの3人中心のところが似ている。

昔は少年合唱団ネタを描いておられたのねー。竹宮恵子先生(の少し下の世代?)もですが。

相当のベテラン作家さんでいつの間にやら動物病院モノで何冊も続刊が。

私も2004年以降で猫好きになった.

以前から何となく知っていた漫画家さんの作風が変わった、というのは面白い。

少年合唱団モノもかなり取材と自身の興味、好き!の気持ちが無いと描けないという点では同じか。




ニックネーム suziestefan at 22:40| Comment(2) | 猫写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする